バイクに乗ってるとたまに死にそうになるので(陣馬高原の細いカーブでオーバースピードしたり、道志みちのキャンプ場入り口でバイクともども滑り落ちたり)、日常で問題にぶつかったときにそれを思い出すと「これくらいじゃ死なないよな…」と思えるのであった。
大変なことを経験しとくと、ちょっとの事ではダメージを受けなくなるなぁ。これが成長か。長距離ツーリング行かねばならんではないか。
この本に詳しく書いてあるらしい。
自己変革の心理学