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所感

Festive500とは

Rapha | Festive 500 2014

Rapha というイギリスのサイクルウェアメーカーが提案したチャレンジ。Stravaは協力する形になっている。

2009年の12月。Raphaのチーフプロダクトデザイナーであるグレアム・レイバーンは一週間で1000km走ることを思い立ちました。「忘年会続きのせわしない師走」ではなく、どんな強豪プロ選手であっても走らないような距離をクリスマスイブから大晦日までの間に走ることにしたのです。
Rapha | Festive 500 – 2013

基地外にも程がある。
ウェア類はかっこいいけど高め。

景品

Googleイメージ検索

Strava上で達成すると住所とかの入力フォームが出て、こういうのが送られてくるらしい。

Raphaが求めるもの

ただ、はっきり申し上げておかねばならないのは、Raphaではあなたがどんなに速くあるいはどんなに遠くまで走ったかということだけには注目しません。私たちが見たいのはどんなストーリーが、どんな創造的なライドのドキュメントの方法があるか、チャレンジに際してどんな面白いスタイルを見せることができるのか、ということです。
Rapha | Festive 500 – 2013

まずは完走が目標で余計なことする余裕なさそう。平地だけとはいえ行けるんだろうか。
Strava付けた状態でInstagram使うと連携してくれるので、とりあえず撮りやすい用にスマホ対応冬用手袋を注文した。

持っていく荷物

nimotu.jpg

バームクーヘンは3つくらいにして、空きスペースにおにぎり2個持っていく予定。大きい方のサドルバッグにも分けて入れるのでそんなに重くないはず。

平地だけでコースを用意したのでオーバーパンツとか無くて軽め。メッシュのリュックはやめてウエストバッグにした。トレファクで1,500円、一応防水らしい。裏側のベルト部分にティンバックのリフレクターテール※を追加してある。
※単品で買える。クソ反射する。

内訳

  • 貧保耐三の服
  • ユニクロのウインドブレーカー
  • ゴム臭い手袋(ゴアウインドストッパーのパチモン)
  • 小銭(1,000円と保険証のコピーとシマノのサイトにあった緊急連絡先カード )
  • USB強力ライトとバッテリー
  • 食べ物
    • ガッツギア
    • コーヒービート(移動中に食べやすそうだったので買ってみた)
    • ケーキバー
    • バームクーヘン数個(どこかのブログでバームクーヘン持っていく人を見たので)
    • おにぎり2個