「分からなかった事を理解していっている自分」を自覚していないと、良い指導者になれないだろうな。才能のあるプレーヤが才能のある監督とは限らない、というのはここにありそう。指導者になるつもりは無いけど。

でもがむしゃらに進んでるときって、そんな事考えてられないんだよなぁ。
3歩進んで2歩下がるか、3歩進んでもう1歩進むか、みたいな感じだろうか。

ええい、俺は一呼吸入れてから「何故そうなるか」と考える!