自分が問題の真ん中から見ている感じがしたら、問題の全体像を見るように問題点を列挙して眺めてみる。眺めているうちに俯瞰して見えてくるようになるので、その状態をなんとか維持する事。問題の渦中に引きずりこまれないように注意。

「分からない事(点)が分かっている」状態にすること。
具体的になっていれば対策が取りやすい。

合言葉は「何が問題か?」